いろはTECと協業して、営業や業務のプロセスを変革!

AIと公的支援を活用して、企業のDX推進を支援する側でサポートする制度です。

AIを使って短時間で作る

これまで時間と労力を掛けていた資料作成やモックアップ(デモ)をわずか数時間で作成。成約率と成約スピードが向上します。

公的支援制度の活用

補助金や助成金の活用を専門家と連携してサポート。最小の投資で最大の効果を実現します。

選べる2つの収益スタイル

リソースや戦略に合わせて、案件ごとに最適な関わり方を選べます。

SP(サポートパートナー)

いろはTECと協業する形

いろはTECと協業しながら、無理せず実績を作りたい方向け

  • 士業・副業・パート・アルバイトの方
  • 既存顧客へのDX・公的支援の提案が可能になり、新規顧客獲得にもつながる。
紹介手数料(フロー収益)
受注額の 10%〜50%
※いろはTECのサポート度合いにより変動
BP(ビジネスパートナー)

自社受注パートナー

「自社で受注・制作」して、自社サービスとして提供していきたい方向け

  • 業務を直接受注される方(法人・個人)
  • システム・アプリ制作会社、ホームページ制作、SNS運用代行など
  • 自社ブランドで販売が可能
御社の売上
売上の 100%
※いろはTECのサポートが発生する場合は、案件ごとに別途支援費用が発生します。

収益モデル

SPからスタートし、協業を通じて新規事業として収益化も可能。SPとBPを組み合せることも可。
自社のリソースに合わせた柔軟な収益確保が可能。

パターンA

SPとして活動

受注数:1社
受注額 150万円
SPの報酬(10~50%)
15〜75万円

パターンB

BPとして活動

受注数:1社
受注額 300万円
BPの報酬(100%)
300万円

併用モデル

SPとBPの組み合わせ

受注数:1社
受注額 450万円
SP+BPの報酬
315〜375万円

報酬までの流れ

ここでは、SPをメインにご紹介します。

1
SPがクライアントにヒアリング(ご要望であれば、いろはTECの同席(オンライン)も可)
2
SPといろはTECで打ち合わせして報酬を決定。提案資料やモックアップ(デモ版)を作成後、クライアントに提案
3
補助金・助成金の活用を検討
4
クライアントからいろはTECへ発注(BPの場合は、BPが受注)
5
成果物を納品後、クライアントへ請求
6
入金確認後、いろはTECからSPへ規定の報酬(10%~50%)をお支払い。

参加者が得られること

1

低リスクで新事業の立ち上げ

いろはTECと共同で進めることで、新事業の立ち上げに伴う心理的・時間的負担を大きく減らせます。

2

新たな収入源・ストック収益

導入支援だけで終わらず、運用・改善・追加開発までと公的支援の活用を見据えたメニュー設計を行うことで、継続的な売上を作りやすくなります。実績がない・自信のない個人の方は、いろはTECの名前で活動も可能です。

3

「AI・DX・公的支援」の新メニュー

既存顧客に対して、「AI×DX×公的支援」を組み合わせた提案ができるようになります。単なる物売りではなく、経営課題に直結する提案が可能になります。

4

AIリテラシーの向上

実際のプロジェクトや毎週のセミナーを通じて、AIや公的支援の知識や提案力を高めていくことができます。将来の資産に繋がります。

無料のWebセミナーの開催と動画コンテンツの利用

最新のAIや公的支援の活用方法、成功事例などの情報共有は、毎週開催するWebセミナーや動画コンテンツで情報提供しています。
最新のノーコードツール(Antigravityなど)でアプリ制作やHP制作の仕方、NotebookLMやSNS動画制作などの勉強会を開催しています。

こんな個人・企業にフィットします

既存の顧客基盤をお持ちで、新しい価値提案をお考えの個人・企業に最適です。

副業・フリーランス・パート

  • AIを武器に提案力を身に着けたい
  • 新たな収入を確保したい
  • 地方のDX支援を強化したい

制作会社・販売会社

  • 顧客の経営課題をよく聞く
  • 予算策定とセットの提案をしたい
  • 単発で終わらない関係を作りたい

中小企業診断士・税理士・社労士

  • AIやDXの相談を受けるが、対応しきれず機会損失している
  • 新しい武器で新規開拓したい
  • AI時代に対応した士業になりたい

導入事例

実際に「AI × DX × 公的支援」を活用し、
業務効率化や売上向上につながった中小企業の事例です。

A社(土木・建設)
従業員40名

▼ 課題

現場連絡がFAX・電話中心で、人員や車両の配置にムダが多発。情報が紙や黒板で分散し、その日の業務が終了しないと全体の進捗状況が把握できない状態でした。

★ 成果

オリジナル現場アプリを導入し、本部で進捗・人員・機材を一括管理。更に現場監督や担当者ごとに権限を渡し、全社員と状況共有することで大幅に業務効率化が進みました。

B社(小売業)
従業員3名

▼ 課題

店舗販売に依存し、オンライン販路がなく、新規顧客獲得やリピーター育成が困難でした。

★ 成果

国の支援制度をフル活用してECサイトのリニューアルと業務用PCを導入。SNSとの連携でリピーターが増加し、全国から注文が入る仕組みを構築。円安と国(JETRO)の支援により、海外販売に向けて準備をしています。

C社(不動産業)
従業員2名

▼ 課題

FAXやExcel、メールが中心で、担当者が不在だと取引の進捗が分からない状況でした。

★ 成果

Google Workspaceを導入し、情報共有化・バックアップ・セキュリティ対策・AI活用・電子署名など通常業務の効率化が一気に進み、削減された時間で接客や広告など本来の業務に集中可能になりました。

参加までの流れ

1

無料相談エントリー

説明動画を視聴後、無料相談へ進む

2

無料相談(オンライン)

やりたいことやご質問をお聞きしながら、最適な協業スタイルをご提案します。

3

活動開始

条件に合意いただければ登録完了。