About This App

IROHA現場ナビは、「AIを育てるDX伴走支援」から生まれた現場DXの支援例です。

現場の情報を集め、日々の業務と経営判断につなげる仕組みとして、伴走支援の中で導入・カスタマイズできます。補助金・助成金の活用可能性も、専門家と連携して確認します。

Challenges

現場の「見えない損失」に終止符を。

01

移動時間を削減

社員の「移動時間」が利益を削っています。現場ナビは現場で完結、直行直帰が当たり前になります。カレンダー表示で、シフトも簡単に確認できます。

02

連絡・確認時間を削減

電話、LINE、複数の現場。情報の錯綜がミスを招き、手戻りを発生させます。進捗も写真も一箇所に集約。本部は「今」を瞬時に把握できます。

03

作業報告時間を削減

日報を書くためだけに、渋滞の中を事務所へ戻る必要はありません。現場で報告し、そのまま帰宅。明日のスケジュールや課題・提案も簡単に行えます。

The Solution

「これなら使える」と
実感するシンプルさ。

現場のIT化を阻む「難しさ」を徹底的に排除しました。

01

巨大なボタンで迷わせない

ITに詳しくないシニア世代でも、初日から説明不要で直感的に操作できます。

02

分かりやすい進捗状況

現場ごと、工程ごとに進捗バー付きで視覚的に確認。報告の抜け漏れを防ぎます。

03

スケジュール確認も簡単

カレンダー表示で自分やチームのシフト確認も一目で完了。明日の予定も迷いません。

Device Optimization

本部はPC、現場はスマホ。
それぞれに最適化。

管理者はPCでプロジェクト全体を俯瞰し、
現場責任者・作業員はスマホだけで業務が完結します。

ユーザーごとの利用端末と主要機能の一覧表

◯=主要機能 △=閲覧・確認のみ ✕=対象外

How We Support

御社の現場に合わせて導入します

土木・建築業や製造業、介護など、現場とシフト管理がある職場に適しています。
車両配置、報告書作成、AI分析など、必要な範囲を確認してカスタマイズします。
現場データを経営判断につなげる仕組みや、センサー・IoTを活用した現場AIへの拡張にも対応します。
個別開発・機器・外部サービスにかかる費用は、内容を整理したうえで別途お見積りします。

小さく試し、必要な範囲から。

まず現場の課題と削減できる時間を整理し、必要な機能から段階的に導入します。補助金・助成金は対象要件と公募状況を専門家と確認し、活用できる場合にご提案します。

まずは、現場の「今」を
お聞かせください。

御社の現場に、現場ナビがどのくらい業務削減できるのか、最適な解決策をご提案します。

現場の課題、まずは相談

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