このページで分かること
01 ─ MERIT
パートナー制度の4つのメリット
「自分の顧客にDXを切り出せる装備一式」を、一気に手に入れられます
01MERIT
低リスクで新事業の立ち上げ
いろはTECと共同で進めることで、新事業の立ち上げに伴う心理的・時間的負担を大きく減らせます。一人で抱え込まずに済みます。
02MERIT
新たな収入源・ストック収益
導入支援だけで終わらず、運用・改善・追加開発、公的支援の活用を見据えたメニュー設計で、継続的な売上を作りやすくなります。
03MERIT
「AI×DX×公的支援」の新武器
既存顧客に対して、AI×DX×公的支援を組み合わせた提案が可能に。単なる物売りではなく、経営課題に直結する提案ができます。
04MERIT
AIリテラシーの向上
実際のプロジェクトや毎週の勉強会を通じて、AIや公的支援の知識・提案力を高めていけます。将来の資産として蓄積されます。
無料のWeb勉強会と動画コンテンツ
最新のAI活用法や公的支援の成功事例は、毎週開催のWeb勉強会で共有。ノーコードツールを活用したアプリ制作、NotebookLM活用、SNS動画制作などの勉強会も定期開催し、あなたのスキルアップをバックアップします。
02 ─ WHO FITS
こんな個人・企業にフィットします
既存の顧客基盤や人脈をお持ちで、新しい価値提案をお考えの方に最適です
副業・フリーランス・
パート
パート
- AIを武器に提案力をつけたい
- 新たな収入源を確保したい
- 地方のDX支援に関わりたい
制作会社・販売会社
- 顧客の経営課題を聞く立場
- 予算策定とセットで提案したい
- 単発で終わらない関係作り
中小企業診断士・士業
- DX相談を受けるが対応不可
- 新しい武器で新規開拓したい
- AI時代に対応した士業へ
03 ─ SP vs BP
2つの収益スタイル、その違い
案件ごとに、リソースや戦略に合わせて柔軟に選べます
SUPPORT PARTNER
SP(サポートパートナー)
受注額の20〜50%
紹介・伴走手数料
対象副業・パート・士業の方
受注主体いろはTECが受注
参加費完全無料
役割顧客紹介・提案同席
BUSINESS PARTNER
BP(ビジネスパートナー)
受注額の100%
自社売上として計上
対象制作会社・販売会社の方
受注主体貴社が直接受注
参加費案件ごとの支援費のみ
役割自社案件として運用
04 ─ INCOME PATTERN
収益モデル 3パターン
SPからスタートし、BPへ移行することも可能です
PATTERN A
SPとして活動
受注:1社
受注額:150万円
受注額:150万円
30万〜75万円
PATTERN B
BPとして活動
受注:1社
受注額:300万円
受注額:300万円
300万円
PATTERN C
SP+BP併用モデル
受注:2社
合計受注額:450万円
合計受注額:450万円
330万〜375万円
05 ─ REWARD FLOW
報酬までの流れ(SPの場合)
案件発見から報酬受け取りまでの6ステップ
1
ヒアリング
クライアントへの初期ヒアリングを実施します。必要に応じていろはTECが同席します。
2
提案準備・実施
ヒアリング内容に基づき、デモ版や資料を作成。クライアントへ提案を行います。
3
公的支援の検討
補助金・助成金の活用をセットで検討し、クライアントの負担を軽減するプランを提示します。
4
正式な発注
提案内容に合意後、正式な発注をいただきます。
5
納品・請求
プロジェクトを完遂し、納品。クライアントへ請求を行います。
6
報酬のお支払い
クライアントからの入金を確認後、パートナー様へ規定の報酬をお支払いします。
06 ─ CASE STUDY
3社の導入事例
パートナー様と取り組んだ実際の解決事例です
A社(土木・建設業)
▼ 課題
連絡がFAX・電話中心で、現場の進捗把握が困難で属人化していた。
★ 成果
専用アプリの導入で一括管理を実現。報告業務が自動化され、月20時間の削減に。
B社(小売・サービス業)
▼ 課題
店舗売上のみで将来に不安。オンライン販路がなく新規獲得が停滞。
★ 成果
国の補助金を活用してEC構築。全国への配送が可能になり、売上が1.5倍に成長。
C社(不動産・管理業)
▼ 課題
膨大な紙書類とExcel管理でミスが発生。情報共有がメールで遅延。
★ 成果
Google Workspaceで情報共有を加速。リアルタイム更新でミスがゼロに。
