情報の場所が分からない
メール、個人PC、共有フォルダ、紙資料に情報が散らばり、探す時間がかかる。
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AIを育てるDX伴走支援 / 情報をひとつにつなぐ
Gmail、Drive、Chat、Meet、スプレッドシート、ドキュメント、カレンダーなどを、御社の仕事に合わせてつなぎます。情報を探す・転記する・聞き直す時間を減らし、AI活用につながる情報の土台を整えます。
One connected workplace
ツールを増やすことが目的ではありません。連絡、資料、予定、会議、記録の置き場所と使い方を整理し、必要な人が必要な情報へ迷わずたどり着ける状態をつくります。
メール、個人PC、共有フォルダ、紙資料に情報が散らばり、探す時間がかかる。
報告、予定、顧客情報を別々に入力し、確認や更新に手間がかかる。
現在使っている仕組みも確認し、無理のない範囲から整えます。
How it works
すべてを一度に移し替える必要はありません。まず、困りごとの大きい仕事やチームから始めます。
誰が、どの情報を、どこで使っているかを確認します。
保存場所、共有範囲、更新担当、会議や連絡の使い分けを整えます。
実際の仕事で試し、手順や権限を見直して定着させます。
AI-ready foundation
情報の置き場所、権限、更新方法が整理されると、AIに何を参照させ、誰が確認するかを検討しやすくなります。AIを使う範囲や外部サービスの契約条件は、扱う情報と現在の環境を確認して個別に決めます。
会議メモ、案件情報、手順書などを、次の人が使える記録として残します。
必要な情報を選び、人が確認する運用を前提に、AIの活用方法を検討します。
FAQ
はい。現在の利用環境と仕事の進め方を確認し、導入の必要性も含めて検討します。
いいえ。対象業務と人数に合うものから選びます。各サービスの契約条件や利用可否も事前に確認します。
現在の利用状況と連携・移行の可否を確認し、無理のない手順を検討します。
Scope & pricing
対象業務・人数・現在の環境を伺い、月額伴走支援に含める範囲と、個別の設定・移行・外部サービス費用が必要な範囲を事前に確認します。