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AIを育てるDX伴走支援 / 情報をひとつにつなぐ

Google Workspaceで仕事をつなぐ

Gmail、Drive、Chat、Meet、スプレッドシート、ドキュメント、カレンダーなどを、御社の仕事に合わせてつなぎます。情報を探す・転記する・聞き直す時間を減らし、AI活用につながる情報の土台を整えます。

One connected workplace

情報を置くだけでなく、仕事の流れにつなげます

ツールを増やすことが目的ではありません。連絡、資料、予定、会議、記録の置き場所と使い方を整理し、必要な人が必要な情報へ迷わずたどり着ける状態をつくります。

情報の場所が分からない

メール、個人PC、共有フォルダ、紙資料に情報が散らばり、探す時間がかかる。

同じ内容を何度も転記する

報告、予定、顧客情報を別々に入力し、確認や更新に手間がかかる。

つなげる対象

  • Gmail・Chat・Meetでの連絡と会議
  • Driveでの保存場所と共有権限
  • スプレッドシート・ドキュメントでの共同編集
  • カレンダー・フォームなどを使った日々の記録

現在使っている仕組みも確認し、無理のない範囲から整えます。

How it works

現在の仕事から、3段階で整えます

すべてを一度に移し替える必要はありません。まず、困りごとの大きい仕事やチームから始めます。

01

仕事と情報を見える化

誰が、どの情報を、どこで使っているかを確認します。

02

場所とルールを決める

保存場所、共有範囲、更新担当、会議や連絡の使い分けを整えます。

03

使いながら調整する

実際の仕事で試し、手順や権限を見直して定着させます。

AI-ready foundation

情報がつながると、AI活用も進めやすくなります

情報の置き場所、権限、更新方法が整理されると、AIに何を参照させ、誰が確認するかを検討しやすくなります。AIを使う範囲や外部サービスの契約条件は、扱う情報と現在の環境を確認して個別に決めます。

共有情報を、実務で使える形へ

会議メモ、案件情報、手順書などを、次の人が使える記録として残します。

AIでの整理・分析につなぐ

必要な情報を選び、人が確認する運用を前提に、AIの活用方法を検討します。

FAQ

よくあるご質問

現在Google Workspaceを使っていなくても相談できますか?

はい。現在の利用環境と仕事の進め方を確認し、導入の必要性も含めて検討します。

すべてのGoogleサービスを使う必要がありますか?

いいえ。対象業務と人数に合うものから選びます。各サービスの契約条件や利用可否も事前に確認します。

他のツールや既存データがあっても進められますか?

現在の利用状況と連携・移行の可否を確認し、無理のない手順を検討します。

Scope & pricing

御社に必要な範囲から、ご相談いただけます

対象業務・人数・現在の環境を伺い、月額伴走支援に含める範囲と、個別の設定・移行・外部サービス費用が必要な範囲を事前に確認します。

御社では、どこから始めるか。

現在、情報を扱う中で困っていることをお聞かせください。必要な支援と進め方を一緒に整理します。