個人と会社が、持続的に成長する組織をつくります。
情報整備から始めることで、成果につながる土台をつくります。
感覚や属人的な判断から脱却し、データが経営を支える状態をつくります。
経営者が学ばなくても、自走できる体制が整います。
PROVEN RESULTS
数字が証明する、メソッドの確かさ。
4ステップを仕組みとして回すことで、個人の成長が会社の数字に直結する組織体制が整います。
情報整備→現場定着→AI分析→経営判断の4ステップを仕組みとして回すことで、個人の成長が会社の数字に直結する組織体制が整います。感覚や属人的な判断から脱却し、データが経営を支える状態になること——これがメソッドの本質です。このアプローチを実践することで、営業利益率の改善をはじめ、組織全体の持続的な成長につながります。
TWO STAGES
お試しプランとの違い。
お試しプランで「土台」を整え、スターターパックで「経営判断」まで引き上げます。
土台づくりの3ヶ月
- 3アプリで情報整備の習慣をつくる
- 御社専用の業務改善レポートを作成
- AIを活用できる土台を構築する
経営判断まで引き上げる
- 01 ジャーナリング・業務分析・対話メンターの継続支援
- 02 経営ダッシュボード(月次売上・会計・業務負荷・感情変化・属人化傾向)
- 03 包括的な伴走サポート(業務改善・補助金・セキュリティ等) セキュリティ詳細 →
※ お試しプランを経由せず、スターターパックから直接スタートすることも可能です。まずは無料相談でご相談ください。
まだお試しプランを体験していない方はDXお試しプラン(月1万円)もご覧ください。
THREE PROCESSES
現場の「気づき」を
「営業利益」に変える3つのプロセス。
各プロセスには専用アプリが対応しています。アプリはクライアントと一緒に制作するため、現場に定着しやすい設計です。
「感覚」が「データ」になる
業務の棚卸しと
ジャーナリング導入
個人の気づきと業務実態をアプリで記録。AIが主観を排除して業務の実態を把握します。「なんとなく忙しい」が「どの業務に何時間かかっているか」に変わります。
「チームの状態」が見える
月次PDCAの
自動集約と分析
チーム全員の進捗と業務負荷をアプリで自動集約。AIが月次で改善点を客観的に分析します。マネジャーの「なんとなく」が、根拠のある判断に変わります。
「経営判断」が数字になる
経営ダッシュボード構築
売上・会計・現場データを統合し、事業別の営業利益と損益分岐点を可視化。経営者が毎月「どこを伸ばし、どこを削るか」を数字で判断できる状態をつくります。
FULL SUPPORT
3プロセスを支える、
包括的な伴走サポート。
3プロセスの推進と並行して、以下のサポートをセットで提供します。
PRICING
月5万円の中身。
3つの価値層が、この金額に含まれています。
最初の3ヶ月は、月額1万円(税別)でスタートできます。
まず体験しながら成果を確認してから、本格的な伴走支援へ。4ヶ月目以降は通常の月額5万円(税別)になります。
月額継続契約・最低契約期間なし・1ヶ月前通知で解約OK
※ 導入特典適用時:最初の3ヶ月は月額1万円(税別)
※ 補助金・助成金の活用可能性も踏まえた設計が可能です。採択を保証するものではありませんが、士業連携のうえ適正に申請します。詳細は無料相談でご案内します。
WHO FITS
こんな企業にフィットします。
1つでも当てはまれば、無料相談でお話ししましょう。
INCLUDED PROGRAMS
クライアント向けの
追加プログラム。
スターターパックのクライアントには、以下のプログラムも提供しています。
AI実践研修
ChatGPT活用から特定業務の自動化まで。社員一人ひとりが実務ですぐに使えるスキルを習得する、ハンズオン形式の研修です。DXスターターパックの現場定着を加速します。毎週土曜のDX勉強会への参加や、動画コンテンツの利用も可能です。
IROHATEC Lab
DX・AIの最新情報を共有し、会員同士で切磋琢磨するオンラインコミュニティ。限定セミナーやアーカイブ視聴も可能です。スターターパックの推進に役立つ情報を継続的にお届けします。
HOW TO START
導入までの3ステップ。
まずは30分の無料相談から始まります。
STEP 01
初回相談・ヒアリング
現状の業務・課題・体制をヒアリング。「何を実現したいか」を一緒に整理します。
STEP 02
プラン設計・お見積り
ヒアリングをもとに、最初に取り組む内容とスケジュールをご提案します。
STEP 03
契約・運用スタート
実際に現場で使いながら調整。必要に応じてマニュアル整備やレクチャーも実施します。
FAQ
よくあるご質問。
- ① DX担当者を1名決める(経営者の後押しが最重要)
- ② 必要な情報を整理・集約する(コンテキストの確保)
- ③ 汎用性の高いツールを使う(特定ツールへの依存を避ける)
- ④ AIをどう使うかを学ぶ(使い方より活用の視点)
- ⑤ セキュリティを確保する(二要素認証・全社員へのリテラシー共有)
まずは、30分の無料相談から。
御社の現状と、スターターパックが合うかどうかを率直にお伝えします。
お試しプランとどちらが適切かも、一緒に整理します。
